人妻の秘密生活告白

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SEの嫁

始めて嫁を他人に抱かせたんだが、かなり自分的に内容が濃かった。
ちなみに俺31,嫁26歳。結婚してからも共働き。子供ナシ。
嫁はスレンダー、Cカップで性格は真面目。
155cmと身長は小さめで顔も結構可愛いと思う。

投稿パラダイス  愛と官能の美学  官能小説.com
仕事はSEなんだがそこそこできるようで小間使いではなくちゃんと仕事してるっぽい。
いい加減な俺とは正反対なんだけどそこがうまが合った感じ。
ちなみに付き合って欲しいと言って来たのも結婚する時も俺の方が年上なのに嫁がリードしたw

そんな感じの嫁なんだけどSEXは結構Mっぽい所もあった。バックとかが好き。
まあ今までそんなに深くそういう事をしてないから俺としてはMっぽいなあ位の印象だった。
俺と付き合うまでの男遍歴は2人と言っていて多分そこそこ本当。
(俺と付き合い始めの頃もあんまり慣れてなかった。)

嫁と他人のSEXについては前から興味あったが、交渉してみるも「絶対にヤダ。」との事。
ただ感触ではまるっきり興味が無い訳でも無い感じ。
嫁的な感情では俺が適当な興味でそういう事をして、結果嫌いになられたら嫌だという感情が強いっぽい。
結構いいかげんな人間なので反論は出来ない。

ちなみに俺は普段嫁にはそっけなくしてるが実際の所死ぬほど惚れてる。
嫁大好き。結婚できてかなり運が良かったと思ってる。

その上で今回の事については幾つか自分なりの目標があって実行する事にした。
勿論一つ目は嫁と他人のSEXについて興味があること。

もう一つはこれは勘なんだけど、嫁は少なくとも1回くらいは浮気してる気がする。
仕事上夜遅いことが多いし出張もあるからしようと思ったら出来る環境にあるってだけで、もしかすると俺の気のせいだけかもしれないけど。
でも嫁の俺に対する嫉妬の感じなんかで上手く言えない感覚でちょっと疑ってる。
寧ろこの疑いがあって想像しちゃってから嫁と他人のSEXに興味が出たという感じが強い。

で、嫁は結構さばけてるからもし浮気したとしても家庭を壊そうとかそういうつもりは無いと思う。
そこら辺は勿論確証はないんだけどそう思ってる。
で、軽く書いてるけど仕事させてる以上、(嫁が仕事好きな以上)そういう不安はなくならないと思っていて、それに対してもし嫁を他人に抱かせたらそういう不安も無くなるんじゃないかっていうような説得力無いけど漠然とした感覚があった。
もっと言えば浮気されるかを心配する位なら俺が知っている所でっていう感覚。

そこで、嫁に内緒でスワッピングサイトに登録して単独男性の募集をした。
嫁の裸写真(無論顔は付けてない)付けたら一日に50通のメールが届いてビビッた。

こういう経験は初めてだし結構怖かったから3回登録し直した。
つまり同一人物だと判りづらい写真を使って名前を変えて募集内容とかも変えて登録した。
で、都度都度凄い数のメールが来たんだけどコピペでメール送ってきた人たちは全部省いた。
百通以上のメール読んだけど、こういうメールも訴求力のあるメール書く人と書かない人がいるって事が判って面白かった。
兎に角一物自慢、経験自慢の奴もいるし、いづれは僕の彼女もみたいに書いてくる人もいる。
後、30代40代が多いんだけど、意外と大学生からも多い。

そんな中、県を跨ぐんで住んでいる所は遠いだけど、凄く工夫したメールを送ってきた人がいた。
仮にAさんとするとそのAさんは1回目と3回目にメールをくれたんだけど文章が丁寧で工夫してあるし話しやすそう。
年齢は30歳で小さい会社をやってるとの事。写真だとガタイが良くて遊び人ぽい人だった。

何人かメールのやり取りはしたんだけど結局Aさんが残った。

というかAさんしか残らなかったというか。メールのやり取りをしながら暫く俺はぐだぐだと踏ん切りがつかなかったんだけど、そうすると大抵の奴はすぐにメールのやり取りなんて途切れちゃう。
でもAさんは違っててメール5回くらいやりながら
俺が上に書いたみたいな事を説明したりしていたら
「一度飲みましょう。結果どうなってもいいけど、男同士まず一回飲みません?話しましょうよ。」
みたいに誘ってきた。

で、ある日仕事の後に会って飲んだんだけれど俺の1歳下なのに建築系の小さい会社らしいけど社長というだけあって凄くしっかりしてるし、話も合うしですっかり仲良くなった。
エロ話とかも嫌味無く言う感じで話しやすい。
向こうも「今回の話無しでも友達にはなりましょう」みたいな感じで逆にそういう所が信用できると思ってこの人に決めようと思った。

色々Aさんとは相談したんだけど嫁がまだ同意して無い事とかからどうするかは色々考えた。
というか経験豊富だというAさんに相談した。
Aさんも嫁の写真見て凄く気に入ってくれたらしくゲームみたいで面白いんですよねとか言って考えてくれた。

で、考えた結果Aさんの提案で一度とりあえず俺が嫁をつれてAさんの地元にプチ旅行に行き、そこで昔の友達(Aさん)を呼ぶっていう形にしませんか。と言われた。
Aさんの説明としてはそこは本当に建築の会社をやっていて、趣味でマッサージ師もしていると言った方が良いという事でそういう説明をする事にした。

後は僕がリードしますから。と言われて、幾つか段取りを決めた。
そういうのもAさんは段取りが上手くて、まずは俺が本当に嫌だと思ったらどの段階でもいいから「A」と呼び捨てにする事。
そこでAさんは必ず撤退しますと。それ以外の流れはAさんの言うとおりに任せる事にした。

もう一つはもし流れでSEXが出来るような感じになったらAさんが別の部屋を取っておくので一度俺は席を外す事。
ただこっそりAさんの携帯と俺の携帯を繋いでおいて実況はしますとの事。
これは俺の希望とAさんの段取りと両方で決めた。
Aさん曰く、『そこでこっそり俺の連絡先を奥さんに渡します。』との事。
その後SEXに雪崩れ込めたら適当なタイミングで部屋に戻ってくるかどうかは俺が決める事。
という事になった。

俺からは嫁がOKならSEXしてもいい事。
俺に内緒の形で会う事もOKな事は最初から伝えておいたからそれに添った形。
奥さんの浮気話ももししてたなら絶対聞きだしますよ。との事。

で、この話嫁は旅行好きなので旅行には躊躇無く大喜びで飛びついた。
取ったホテルも良い奴だったから尚の事盛り上がってた。
Aさんと会うのもOK。(マッサージの話はしてない。)寧ろ俺の友達に会いたい!みたいな感じで盛り上がった。

で、実際の当日。はっきりと言うと今年の2月の飛び石連休の時。

昼間は普通に旅行して、夕食の時にAさんと合流した。
「おー久しぶりー」のような挨拶をしながら嫁と一緒に普通に会話を楽しんだ。
Aさん話は上手いし声も声優みたいにはっきりと聞き取りやすく喋るので夕食(ホテルのレストラン)はかなり盛り上がった。
続いてバーに行って酒も入れたりして結構楽しく遊んだ。

でその最中に何回かAさんは副業で整体みたいな事もやってるんだよ。
みたいな事を匂わせて、最後にバーで俺に軽く
「どうする?折角会ったんだし軽くマッサージやってやろうか?」みたいに言って
「Bちゃん(嫁)もやってあげるよ。もし良ければ」
と言ってから実にスマートに感心する位のタイミングでトイレに行った。
俺はもう遂に来た!と思ってドキドキしながら嫁に「どうする?」とかさりげなく言ったら嫁も「え?どうする?」とか言ってくる。

嫁はかなりご機嫌で「やってもらえよ。肩凝るとか言ってただろ?」とか言うと
「んー」とか言いながら悪戯っぽく「でもさ、いいの?俺君はマッサージとか。」
とか言ってくる。「ああ、いいよ。」と言うと暫く考えてからヒソヒソと
「なんか、エッチな事とか考えて無いよね。」
と一言。鋭い。
「考えてねえよ。」
「ならいいけど。」

で、マッサージ決定。
OKと言わなければ俺だけやってもらうって事で部屋には上げる予定だったけどちょっとホッとした。
Aさんが戻ってきて、そうなるとやっぱり慣れてる人は強い。
「じゃ、いきます?」とか簡単に言って部屋へ。
ちなみにAさんも部屋を取っていてそれは違う階の部屋。
途中でこっそりAさんに「鍵ここにあるから」と言ってバッグを見せてもらう。

部屋に入ってからはAさん主導でやっぱり慣れてる感じでリード。

本当はマッサージも俺⇒嫁の順番のつもりだったけどいつのまにか嫁が先に。
それも上手いなと思ったのは俺が最初にマッサージやって貰うつもりで
「じゃあ頼むわ」つって横になったらAさんが冗談っぽい渋い顔で
「おまえなあ、汗位は流せよ。くせーよ。マッサージはBちゃんからな。」(いかにも古い友達っぽく)
「あ、じゃあ私もお風呂入ったほうが」
「あ、Bちゃんはいいから。寧ろそのまま。そのままでお願いします。」
「あはははは。」
みたいな感じで下ネタ混ぜつつ雰囲気を上手く切り替えてくる。
しかもフォローも優しくて勿論ヤだったらシャワー浴びてもいいけど、さっきのは冗談で俺は全然嫌じゃないから。
寧ろマッサージで汗かくから後のほうがいいよ。それよりさ、Bちゃん浴衣になろうかとりあえず。
○(俺)がシャワー浴びてる間に、急いで急いで、とか言いながら上手く話を逸らしてる。

結果風呂場で俺がシャワーを浴びる間に嫁も着替えついでに汗を流すって事で一回風呂場に入ってざっと汗だけ流して浴衣になった。
嫁曰く「Aさんって面白いねー。」
との事で、酔いもあったとは思うけど基本的には疑ってはなかった。
Aさんのこの雰囲気の持ってき方が今考えても凄い。
俺の友達の前で風呂に入るって事に嫁が全然違和感を感じてなかった。

で、嫁が風呂場を出て、Aさんの「あ、Bちゃん浴衣凄く可愛い。」
の声が風呂場のドア越しに聞こえてきたと共にいきなり心臓がバクバクしてきた。

いてもたってもいられないっていう感じ。
とりあえず事前の打合せではAさんはマッサージの時は隣で俺がいた方が良いとの事だったから風呂場のドア越しのAさんと嫁の漏れ聞こえる会話にドキドキしながら普通に身体と頭を洗って出た。
ただ自分でもおかしいのが、凄く焦ってるんだけど風呂を出るのも緊張して、いつも使わないリンスとか使って何でか判らないけど意味無く時間を引き延ばしたりしてた。

風呂場をでて、ベッドを見るまでドキドキしてたんだけど、風呂場を出た段階では普通の光景だった。

ベッドの上にAさんが立って、嫁が座って後ろからAさんが体重を掛けて肩を押してる。
普通のマッサージって感じで、寧ろ拍子抜けした位。
俺が出て行くと嫁が
「ねえねえ、俺君、すっごいAさん上手ーー!すごいよ!」
とか言いながらぱたぱたと手を振ったりしてる。

肩押して嫁が俯いてるうちにAさんとアイコンタクト。
大丈夫ですか?って感じの目をされたんで大丈夫って感じで頷くとAさんもオッケーと言う感じで頷く。

暫く会話して嫁を笑わせながらそうしてるうちにAさんが
「あ、じゃあBちゃんベッドにうつ伏せなって。」
って言って嫁も「あ、はい!お願いします。」とか言って横に。

Aさんが嫁を跨ぐ感じで上に乗って、でも全然怪しい感じのところは触らず肩を中心にマッサージを開始。

さっきも書いたけどAさんに感心したのが雰囲気の持っていきかた。
笑わせながらもこれでもかって位嫁を褒める。
「Bちゃん肩こってるよねー。やっぱり仕事?」
「あ、はい。デスクワークだからやっぱり。」
「あ、やっぱり。凄いね。頑張ってるんだね。」
から始まって殆ど無言にならない。それもちゃんと会話には俺も混ぜながらだから感心する。

「○ーおまえ、Bちゃんに働かせすぎじゃねえ?」
「そんな事ねえって。」
「いやあるね。これはね。このコリはBちゃんのおっぱいが大きいからだけじゃないね。お前が働かさせすぎ。」
とか下ネタも混ぜつつ常に3人が会話している感じを演出してる。
徐々にAさんは背中から腰とかも揉み始めてるんだけど当然俺と嫁も
「マッサージしてもらって良かっただろ。」
「うん、最高~俺君、私寝ちゃいそう。」
とか会話をしてて、そういう時も「Bちゃん寝たらお尻とか触っちゃうよ。」とか冗談っぽい真剣そうな声で言ってきて嫁は笑ってる。

これもテクニックなんだろうけどAさんが肩から腰、脚って感じで揉んでいって脚になった時だった。
Aさんはさりげなく会話してるんだけど浴衣の上からじゃなくて浴衣に手を入れて生脚を揉んでる。
その瞬間ちょっと雰囲気が変わった。
Aさんは当たり前みたいにしてて会話も変えて無いし、嫁も会話は続けてるんだけどパチンと変わった感じ。

嫁が後ろに手をやって、ちょっと捲くれた浴衣を直したりするんだけどAさんは普通に脚を揉み続ける。
それも別に太腿ばかりじゃなくて寧ろ踝の方を中心にやってるから嫁もちょっと気にはしてるけど言えないって感じ。

でももうAさんが嫁の生脚を揉んでるって時点で俺はかなり興奮してたんだけど、このまんま徐々にどうやってくんだろうと思ってたらAさんが動いた。
「あ、Bちゃん眠いでしょ。○さー電気ちょっと暗くしてよ。」
「あ、大丈夫ですよ。」
「いーよいーよ。Bちゃん寝ちゃっても良いからさ。疲れてるだろ。」
Aさんがそう言ったので俺もさりげなく
「おー、そうするか。」とか言いながら部屋の電気を小さいライトまで消した。

そのタイミングもも何か上手いなっていうか、その時点で嫁も何となくAさんの雰囲気に飲まれてる感じ。
で、部屋の中が暗くなって殆ど同時か、数十秒も無かったと思う。
俺が電気を消したのがスイッチみたいなタイミングなのかもと思った。

「・・・あ、え、あ、ああああっ!え、あ、な、なんでえっ・・・」
って嫁がいきなり喘ぎ声。

俺は喉がカラカラになりながらベッドの上を見てた。
Aさんが動じない声で
「Bちゃん、濡れすぎ。一瞬で指入っちゃったよ。凄く声も可愛いね。」
って言って、嫁の浴衣の下に手を入れてる。
嫁は俺から見ても焦った感じで腰を持ち上げて起き上がろうとしてるんだけどAさんが上から腰を押さえつけてる感じで起き上がらせない。
Aさんが左手で嫁の腰を上から押さえて右手が浴衣の中に入ってるっていう状態。

「え、あ、だめっ!」
とか嫁が言って腰を持ち上げて起き上がろうとするんだけど、浴衣って腰が持ち上がらないと起き上がれないんで押さえつけられて起き上がれない。
で、嫁が押さえつけられて顔をベッドに埋めた体勢でAさんの右手が動いて
「あっ!だめ、だめ、ああああああっ!!!」
と嫁の諦めたみたいな喘ぎ声。
そこら辺俺は本当に頭がぐらぐらして上の空だったけど
「Bちゃん、やらしいな。すごい濡れてる。こっちも気持ちよくしてやるから。」
とかAさんが言いながら結構激しく嫁の浴衣の中で手を上下させてる。

嫁が「あっ俺くんっ、Aさんだめ、」とか言いながら部屋が暗いから御互い顔が合った位なんだけど暫く俺を方を見てきた。
で、その瞬間にAさんが何故か俺に「どうする?続ける?」と聞いてきた。
意味は後で判ったんだけど嫁じゃなくて俺に聞いてきたのね。

俺は椅子に座ってかなり挙動不審な感じだったけど
「いいよ、続けて。」とAさんに答えた。

俺が答えた後からAさんがまた激しく手を動かし初めて、それから嫁は俺から視線を逸らせて俯いてベッドに顔を埋めながら
「ああああああっ!」
って感じに喘いだ。

その時は判らなかったけど俺に聞いて俺が答えることで嫁の抵抗というか逃げ道を作った感じで、やっぱりAさんは雰囲気作りが上手い。
で、そこからも同じで嫁はもう抵抗せず、腰を持ち上げようとはしてないんだけど多分意図してそこから完全にAさんは俺には声を掛けなくなった。
でも嫁には話し続ける。
手の動きもゆっくりになって、左手で腰とか尻とかを揉みながら右手で手マンしてる感じ。

それまでのAさんがべらべら喋るっていう感じから話し方も少し変わった。
特に上手いなと思ったのは口調は柔らかいけど、全部命令形になる事。
「Bちゃん、もっと脚広げなきゃ。」
って手動かしながら言って、嫁がいう事聞くまで口を閉じる。
そうすると嫁がベッドに押し付けて漏らしてる喘ぎ声だけが聞こえる状態になってそれはそれで凄くエロい。

で、もう一回「Bちゃん、もっと脚広げなきゃ。」
そして嫁がゆっくり脚を広げると
「そう、Bちゃん、いいよ。触りやすくなった。じゃあ次はお尻持ち上げな。」
そんな感じで。で、それが暗い部屋の中で続く。
嫁も恥ずかしいから言われると「やだ・・・」とかAさんに言うんだけど結局は言う事を聞く羽目になってはそれをAさんが褒めるっていうスパイラル。
Aさんは絶対に指を抜かないと暗黙のうちに嫁に理解させてその弱みを元に言う事を聞かせてくという感じだった。

そのうちに嫁はかなり恥ずかしい四つん這いで顔はベッドに押し付けたまま尻をちょっと持ち上げた体勢になってAさんが嫁に寄り添うように寝転がった体勢で後ろからクチュクチュ弄ってる状態になった。

もうその頃になるとAさんがゆっくり手を動かすと嫁が
「あーーー!」
って感じた声を出すようになってる。

更にAさんがわざとクチュクチュ音が出るようにして
「Bちゃんどうしたんだよ。これ、どうしてんの?なあ、どうしてんの?」
という感じに言って、言われると嫁がその度に
「あっ!あっ!!あっ!!」
って感じで盛り上がる。

凄い時間を掛けた手マンって感じで、最初の強引な激しさは無いけど嫁は一時も正気に返れない感じ。
Aさんはそんな感じで命令とイジメをセットにした感じで浴衣も嫁が脱ぐようにさせたし、最終的には下着すら嫁に脱がさせた。
嫁も都度喘ぎながら「やだ・・・だめ・・・」って言うんだけどAさんが絶対指を抜かないから、そうやって時間掛けて脱がされていった。

簡単に書いてるけどこの間は抵抗する嫁にAさんが言う事を聞かせるって感じで結構時間が掛かった。
時間にするとどんぐらいだろう。判んないけど都度嫁が言う事聞くまでAさんは待つから結構。

その間ほっぽらかされた訳だけど俺は完全に興奮してずっとベッドの上を見てた。
Aさんは多分俺にそれを見せるっていうのも意識してたと思う。

嫁が浴衣を脱いで、下着を脱いで全裸になった後、四つん這いの格好のままかなり嫁はぐったりしてたけど、そこで初めてAさんが
「Bちゃん、気持いい?」って聞いた。
嫁が暫くしてから「・・・気持いいっ」って答えた瞬間ショックと興奮でくらくらした。
明らかにAさんに向かって言ってたから。

「マジで?気持いいんだ。」ゆっくりクチュクチュっ音をさせながらAさんが言って
「・・・うんっ・・・んっ・・・気持、いい。」ってベッドの上で嫁が答える。

嫁は結構いざとなると気が強いんだがもう完全にAさんが嫁の主導権を握ってる感じで

「気持いいならもっと脚開きな。」
と言って、嫁がかなり恥ずかしがりながら脚を開くと
「ダメだろ、気持いいって言って無いだろ?脚開きながら気持いい、だろ?」
とか言って嫁をイジめる。
しかもいじめる時は必ず指の動きを激しくする感じ。
「・・・あっ・・・気持いいっ・・・」
「Aさん気持ちいいだろ?Bちゃん。」
「Aさん、気持ちいいっ・・・」
「脚開いて無いな。やり直し。」
って感じ。
嫁はイジめられるたびにあああああっ!とかもうっとか言いながらもAさんの言う事には従ってる。

Aさんはかなり何でも自信持って喋るんで嫁も雰囲気で従うって感じで横から見るとかなりエロく異質な空間だった。

意図して乱暴な口調とそれまでの口調も使い分けている感じで嫁が全部言う事聞いた結果、四つん這いで添い寝しているAさんが触りやすいように膝は殆ど立てずに脚を開いてお尻だけを持ち上げてるっていうかなり恥ずかしい感じの格好になってるにも拘らず
最後には
「もっと上向けなきゃダメだろ。」
つってわざわざ体勢を変えてパンってもう片方の手を持ち上げて嫁の尻を叩いた。

それで嫁が辛そうに「あああっ!」って言った瞬間、
「そう、Bちゃん今ちゃんとお尻持ち上げたな。いいよ。もっと俺が触りやすいように自分で考えな。」
って褒める。しかも尻を叩いた瞬間は一応俺の方も見て確認はしてくる。

手マンだけでこんなにエロいとは思わなかった俺はまあ唖然として見てた感じ。
「イク時はイクって言う?・・・頷いても判んないよ。」
「言う。言う。」
「そう、Bちゃん偉いな。凄く可愛いよ。いかせるよ?」
とかいつの間にか嫁の胸にも手を入れて揉みながら会話してる。

暫くしてからAさんが嫁をひっくり返して、ひっくり返されて仰向けになった嫁がAさんと顔見合わせながら
「いかせるよ?いい?」
で嫁が頷く。

そこでAさんがいきなり俺の方を見て「○、いかせていいよな。Bちゃん。」
それで嫁が「ああ、や・・俺君」と言って俺の方見て脚をぴったり閉じる。
仕草がかなり可愛い。と思いながらかすれたけど「いいよ。」と答えて、その答えをスイッチにした感じにAさんがわざとらしく嫁の膝を持って大きく脚を広げさせて又指を動かし始める。

嫁はもうかなり感じた声で俺に見えない側に顔を向けて
「あっ!あっ!!あっ!!!あっ!!!」
とAさんの指の動きに合わせた後にイク時の嫁の癖なんだが
「ああ、ダメ、いくう、だめ、いくう。」
と言いはじめて、それを向こうを向いて言うから嫁のいるベッドと俺の距離の感じとかから明らかに嫁がそれを俺にではなくAさんに言ってるってのが判った。

嫁がAさんの腕を掴みながらいった時はAさんも何も言わずに嫁にイかせてた。

嫁がいってる間もAさんはゆっくり指を動かしてたけど、終った後にゆっくりと指を抜いた。
嫁が暫くした後に脚を閉じて、もぞもぞと枕を顔の上に当てて
「やだぁ・・・もう・・・」とかなり照れ隠しな感じで結構素の声を出した。
ただかなり最初の頃の口調でAさんが「Bちゃん、凄い可愛かったよ。」と言った時にさりげなく嫁の胸を揉んでたんだけど嫁は拒否してなかった。

で、思った以上の展開に俺はかなり嫉妬してて、そこで終わりにしようかなとちょっと考えてもいた。
凄い焦燥感って言うか、Aさんには早く部屋を出てってもらいたい位に思ってた。
ただ、結局はまあタイミング的にここかな。と思いながら嫁の方に行って、最初にAさんと打ち合わせたとおり、
「ちょっと俺、飲んでくるよ。嫁はAさんとちょっとここで休んでな。」
と言った。勿論怒って無い口調を心がけた。

当然意味は嫁にも判ってて、「あーーえ、俺君、え、どうしよう。え、でも。でも。」とか言ってたけどAさんに「2時間位は飲んできますんで。」と言って部屋を出た。

約束通りさりげなくAさんのバッグから鍵を抜いて部屋を出てエレベーターに乗ってAさんの取った部屋に行った。
ただ、かなり勃起してたので浴衣は恥ずかしかった。

部屋についてすぐにでも抜きたかったけど今抜いたらダメだ。と思って水とか飲んで落ち着こうとした。
ただ、元の部屋に嫁とAさんがいるんだって考えるだけで落ち着かなくてうろうろ無意味に部屋をうろついてた。

本当は即電話があるはずだったんだけどこれももしかしたらAさんの雰囲気作りかもしれない。
15分位Aさんからの電話は来なかった。俺はずっと携帯凝視してた。
いらいらして携帯投げそうになってベッドに行ってって繰り返して実際何度か携帯をベッドに投げつけたりした。

で、15分位して電話が来て即取った瞬間、嫁のよがり声。
さっきよりも大きくてエロい声でリズミカルに「あっ!あっ!あんっ!あんっ!」って感じで明らかにSEXしてた。
携帯はかなり近いところ、多分ベッドの隙間とかに入れてる感じだった。

「凄いAさん、やっ・・・凄いっ!」
ってめちゃくちゃ気持ち良さそうな嫁の声がしてかなり激しくAさんに突かれてるのが判った。

暫く嫁の喘ぎ声が続いて、それからAさんが息を弾ませた感じで
「Bちゃん、どう?びっくりした?」

で、嫁は俺がいた時よりかなり落ち着いた甘い口調で
「え・・・あっ・・・びっくり、した。すごいびっくりしたよ。」みたいに答えてた。
その間も嫁はリズミカルに喘いでて入れられながらなのは判った。
「・・・Aさん、俺君に頼まれたの?」との嫁の質問には
「んー。どうかな。っていうか俺に質問するなよ。Bちゃんは俺の命令を聞くだけ。」
「あっ・・・わかっ・・・あんっ!」
みたいな感じ。そこに俺がいないこと前提のリアルな会話だった。
Aさんも判ってて嫁に喋らせようとしてて
「Bちゃん、気持いい?」
「凄い・・・Aさん凄い・・・」
「な、気持いいって聞いてんだよ」
「・・はぁっ・・・ねえ凄い気持ちいいっ・・」
と嫁の返事もさっき俺がいた時よりかなり情感篭った感じだった。

そこからショックと言うかなんというか、俺は正直Aさんに圧倒されてたんだけど、もう一回嫁はいかされた。
今度は嫁の息がはあっはあって荒くなった直後に嫁の方から「Aさん、またいきそう。」って言ってからだった。

で、体位を変えたみたいな音がした後。また嫁の「ああんっ!」
っていう入れられた時の声がしてから。
Aさんは多分バックで入れたみたいでさっきより嫁の声がクリアに聞こえた。多分嫁が下向いてるからだと思う。
逆にAさんの声はガサガサ言って聞き取りづらかったけど正直忘れられない。

「Bちゃん、さっき交換した俺の携帯に電話してくれる?」
で、嫁がバックで奥まで入れられた時特有の「・・・っあん!」っていう声を出しながら
「え・・・あっ!ダメだよ。」その後に続いたのが
「俺君に、ばれるでしょ?ダメ・・・俺君怒るよ・・・あっ!」

それ聞きながら俺は膝がガクガク言って無意味に電気のONOFFとか繰り返してた。
嫁の口調から明らかに続く言葉が判ってたから。

「あーー。○には内緒。あ、勿論Bちゃんを取ろうとか思って無いよ。でも大好きになった。」
そんな感じでもぞもぞ言ってて嫁は喘ぎながらAさんの言葉はしっかり聞いてる感じだった。

で、連絡取る、取らないで暫くやり取りした後に最終的に嫁が
「あっ・・・判った・・・Aさんから掛けて来るなら、いいよ。」
って答えた。しかも「でも、Aさん、出来れば家に帰ってない6時とか7時位に掛けて。」と続ける。

ただ持ち上げたり落とされたりなんだけど次に
「俺君が一番だから、浮気とかダメなのに。」との言葉も。
しかしAさんが「又エッチしたいだろ?」の言葉には「・・・ん、判んないけど、気持ちいい。」

ここら辺は携帯越しなので俺の受けた衝撃はどうしても会話だけになっちゃうけどAさんがかなり嫁を感じさせてるのだけは判った。

会話も携帯を耳に当て続けると痛いから途中から離したりしてたから聞いてない所もある。
ただ、暫く耳を当てないで当てるとまだ嫁の喘ぎ声が聞こえるってのはかなり効いた。

その後また嫁はイカされて、Aさんの声は聞こえなかったけど
「いいよイって・・・イって!・・・ねえ!」
と聞こえてAさんはイったみたいだった。

多分その間は1時間位だったと思う。
で、そこから30分位放心した後に部屋に戻った。

嫁はもう浴衣を着ててかなり恥ずかしそうにしててただ二人ともシャワーを浴びた後だった。
Aさんは即「じゃ、○、またな。」つって部屋を出てった。

その後嫁とはめちゃくちゃ燃えた。
いつもと違って嫁が「ごめんなさい、ごめんなさい」って言いながらAさんと嫁がヤッたベッドの上でヤった。

ちなみに安心したというかなんというか、嫁はその後
「Aさんにこっそりこれからも会いたいって言われた。」
と俺に言ってきた。
「なんて答えたの?」と聞いたらしれっと
「それは、無理って答えたけど・・・」と言ったが。

ただ嫁らしく俺とAさんの友人関係が壊れないようにという気遣いはしたらしく
「会いたいって言っても、ちょっとだけ言われただけだから。あの時は異常だったから。」
と何回も言い訳はしてた。
正直かなり衝撃的過ぎる内容でAさんにも圧倒された。
Aさんに向けて腰を持ち上げて喘ぎ捲くる嫁とか、最初の喘ぎ声とかは今でもかなりくる。

最初にいい人に当たったのかもしれないと思ったからAさんとはメールもいまだに続行。
ちなみにその1週間後位に
「昨日Bちゃんに電話したら会えないって言われましたよ。」
とメールがきたが、嫁は俺にそれを報告していない。

Aさんにも定期的に会いたいと言われて、嫁に打診して、
「又今度○○市いかねえ?」
「・・・え・・・や、やだ・・・」

を繰り返した後、先週ついに再度実行した。

やっぱり嫁には言い訳が必要で又マッサージからだったけど今度は最初からAさんがサドモードであっという間に嫁が剥かれてかなり盛り上がった。
俺の部屋を外す時も戻る時間をしっかり決めたからAさん曰くSEXの時もかなり良い感じで落ち着いて感じまくってたとの事。
「慣れてきたらBちゃんは滅茶苦茶感度いいですね。イクとか言って無いときもこっそりBちゃん何回かイってましたよ。」
との事。
どこかのタイミングでAさんとは嫁の一晩の貸し出しをやろうって話はしてる。

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